難問を前にしたとき、何をすればいいかを磨く
対話式解説とAI活用で、超難関校に通用する思考力を鍛える
偏差値65以上の難関校を目指す方へ
難問を前にしたとき、着眼点を探す、何を書くか、イメージできないときはどうするか。
対話式解説で、超難関校に通用する思考力を鍛えます。
難問学習に、対話式解説とAI伴走という最適解を
これは、ただの難問集ではありません。
超難関校の算数では、1回解いた問題の解き方を覚えても通用しません。
大切なのは、初めて見る難問を前にしたときに、何をするか。
どう答えまで繋げていくか。
だからこそ、難問教材には対話式解説が向いています。
一方的な模範解答では見えにくい、迷い、着眼点、方針の選択、考え方の切り替え。
それらを会話形式でたどることで、解ける子の頭の中を追体験できます。
さらに、AI活用マニュアルとお薦め質問プロンプト集を使えば、Google NotebookLMなどを家庭教師のように活用できます。
「答えは言わずに、最初の一手だけ教えてください」
「この問題では、どこに注目すればよいですか」
「なぜこの場合分けをするのか、対話式で説明してください」
「別解があるなら、考え方だけ教えてください」
このような質問を重ねることで、ただ解説を読むだけではなく、自分の理解に合わせて学習を深められます。
対話式解説で、解ける子の思考をたどる。
AIの伴走で、自分の理解まで引き上げる。
この二つを組み合わせた、超難関校合格のための難問300題です。
本教材は、家庭学習でありながら超難関校に近づくための、きわめて実戦的な難問対策教材になっています。
限りなく理想に近い形を目指しました。
受験算数OSとの関係
受験算数OSで土台を作り、対話式算数300で超難関校へ伸ばす。
受験算数OSは、問題を見たときの初動を整える教材です。
- 何を着眼点にするか
- 何を書くか
- 何を求めるか、求めたものを使えるか
この土台があるからこそ、難問にも踏み込めます。
- 受験算数OSは入口
- 対話式算数300は、その先にある出口です。
教材の特徴
特徴1:全300問をレベル別に配置
いきなり最難関レベルに飛び込むのではなく、難問への入口から、超難関校レベルまで段階的に進めます。
特徴2:対話式解説で、思考過程が見える
答えだけを読むのではなく、
「なぜそこに注目するのか」
「なぜその図を描くのか」
「なぜその場合分けをするのか」
を会話形式で理解できます。
特徴3:AI家庭教師として使える
こちらで、Google NotebookLMに教材を読み込ませていますので、付属の質問プロンプト集を使うことで、家庭教師のようなやりとりができます。
家庭学習でできる難問対策として、限りなく理想に近い形を目指しました。
AI活用の訴求
AIに聞けばいい時代だからこそ、聞き方が大切です。
本教材には、AI活用マニュアルと、お薦め質問プロンプト集を収録しています。
たとえば、
「答えは言わずに、最初の一手だけ教えてください」
「この問題では、どこに注目すればよいですか」
「なぜこの場合分けをするのか、対話式で説明してください」
「この解き方を、もう少し小学生向けに説明してください」
このような聞き方をすることで、AIを単なる答えを出す道具ではなく、家庭教師のように使うことができます。
対象者
この教材が向いている方
・偏差値65以上の難関校・超難関校を目指している
・標準問題は解けるが、難問になると手が止まる
・解説を読んでも「なぜその発想になるのか」が分からない
・家庭教師のように、思考の流れを丁寧に追いたい
・AIを学習に使いたいが、どう質問すればよいか分からない
価格
受験算数OS 上位編
超難関校合格のための対話式算数300
収録内容
・レベル別難問300題
・対話式解説
・AI活用マニュアル
・お薦め質問プロンプト集
・家庭教師のようにAIとやりとりするための質問例
税込33000円