小6対話式算数

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小6対話式算数の特徴

 

  1. 大手塾の小6教材とほぼ同じ単元と難度
  2. 対話型の書物
  3. 1話単位ではなくテーマ単位で、テーマごとで現在125テーマ
  4. 1テーマに練習問題が1~6問あり、平均2.5問
  5. ご利用になるには

 

大手塾の小6教材とほぼ同じ単元と難度

 

中学入試に必要な問題を余すことなく載せています。

難度は最難関校を目指す受験生にも対応します。

 

対話型の書物

 

本編は、対話型の書物で、とても読みやすく、直接、対面で教わっているような感覚となり、吸収しやすいです。

先生と、クマ2匹で授業が進みます。

2022年度以降は、「応用力をつける」という対話型の難問系教材と、合体させようと計画を練っています。

対話型の教材は、難しい問題になればなるほど、生きます。

 

1話単位ではなくテーマ単位で、テーマごとで現在125テーマ

 

小4対話式算数や小5対話式算数は、1話5テーマとしていましたが、小6対話式算数は1話という形ではなく、テーマごとに独立しています。

解法テクニックを身につけたいテーマに絞っています。

 

1テーマに練習問題が1~6問あり、平均2.5問

 

全部で125テーマなので、約300問になります。

これをきちんと身につけたら、あとは時々小4&小5&小6対話式算数の練習問題を反復しながら志望校に特化した学習で十分です。

 

ご利用になるには

 

小6対話式算数をご利用になる場合は、以下のいずれかになります。

  • 小5探求会員になるorなっていた
  • 一括購入をする

※現在、2022年度以降の教材計画が未定のため、4・5年生の方の販売は見合わせております

6年生には、2021年版の販売は可能です(お問い合わせ願います)。