中学入試の重要単元御三家は「場合の数」「立体図形」「速さ」だと考えています。

「速さ」はコツが分かれば得意単元になります。

入試で差のつきやすい単元と言って良いと思います。

「速さ」は、比例で解ける標準的な問題の他は「はじきの表にする」「距離を決める」「横線の図をかく」「ダイヤグラムをかく」「時間の表を書く」の5パターンに分けて、どのパターンが相応しいかを考えるようにすると上達します。

 

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速さの問題をたくさん練習できます。

 

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上記の5パターンをの見分け方と、それぞれの解法の流れを丁寧に解説しています。横線の図の描き方も細かくアドバイスしています。