対話式算数のお客様の声

お客様の声(対話式算数)

 

H様から

グランプリ算数4年を始めましたが、息子の食いつきが段違いに良いです!

本編を読んだ個人的第一印象は、『算数版「まんが日本昔ばなし」』でした。

導入には持ってこいだなあと。

グランプリ算数は、1問1問が数の世界にまつわる何等かを主張していて、詩や絵画のようです。

たった4問でも息子は何度か目を輝かせる瞬間があり、一番のお気に入りになってしまったようです。

 

G様から

本当にわかりやすい解説書なので、重宝しております。

やはり、サピックスのテキストは、あまり出来の良くない子供が授業だけ聞いて、単独でこなしていくには辛い部分があります。

タイサンは、その狭間を十分に埋めてくれる解説書だと感じております。

十分に活用したいと思っております。

 

F様から

次男は、対話式算数が気にいったと言ってしつこく読んでいます。

だんだん慣れても来たようです。

次の面積のところは27分で問題を終えましたが三問、間違ってました。

また、式が書いてありませんでした。後で式を書かせるつもりです。

 

E様から

息子の感想ですが、「すごい面白い!!」とのことで、夢中で全問解いておりました。

いつも解説は読みたがらないのですが、楽しそうに読んでおりました。

グランプリの後に取り組むべき教材があれば教えて頂けると大変ありがたいです。

 

D様から

昨晩はその時間まで子供とこちらの教材で過不足算の問題を勉強しておりました。

その直後に、塾の宿題を解かせたところ、「茶くまくんのやり方で解けるかも!」となり、いつもだったら、すぐに解説を見てうつすのが精いっぱいなのに、まず線分図を自分で書いて、考えて、時々茶くまくんの解き方を参考にしながら、自力で解けました。

なぜ、大問のあとの小問がこの問題になるのかまでわかり、もし小問がなくても解けるかもしれない、というところまで理解できたようです。

茶くまくん頭いいね、と感心していました。

二人で役割分担して音読したのですが、読んだ直後にちょうど宿題で例題にあたるような問題をやったので、より理解が深まりました。

塾のテキストの解説にはここまで詳しくが書かれていないので、なぜ、問題の設定を変えて赤玉と白玉の数をそろえるのか、なぜこれが過不足算なのかがよくわかっていませんでした。

というより、いままでは練習問題までまともにできていなかったので、急に目の前が明るくなったようで、夜12時にようやく布団にはいったとき、「もしかして、僕は今日、日本中で一番勉強頑張った小学生かも」と嬉しそうにして
いました。

私も子供を怒ることなく一緒に勉強できて、とてもうれしかったです。

子供もこちらの教材がわかりやすいと言いますので、教材を購入します。

今まで、「サクラサク」ですとか「親カツ講座」などネットを通じて知った講座もたくさんありますが、やはり、問題が自力で解けた時の子供の嬉しそうな顔を見て、こちらの教材を信じて頑張ってみようと思いました。

これから受験までの1年間、宜しくお願いいたします。

 

C様から

5月末に教材を購入し、6/8から対話式算数に取り組んでいます。

会話で講義が進むこと、茶くま君の絶妙なキャラ、テーマに関連する日常的な話題が盛り込んであること、など子どもの好奇心を引き出す工夫がすばらしく、現在のところわが子の食いつきは非常によいです。

この調子で継続・復習し続けることができればと願っています。

 

B様から

翌日寝る前に、「ママ!クマさんのお話の続き読める?」とリクエスト。

「続きは?おもしろいよね。」「えっ。もう読めないの?日能研のお話より面白いよ。この先生にたのんで続きを送ってもらって!」と頼みます。

様子をみようと、「ママお金ないなぁ~。パパかおばあちゃんにお願いしてみたら。」と言っておきましたら、今日帰宅後すぐに、おばあちゃんに頼んでおりました!!

「本当に読みたいんだなぁ。やった!」と思いました。

親の私も、先生の対話算数を拝読して、今まで探し求めていた教材だ!と直感いたしております。

 

A様から

はるか昔、「なべつぐ先生」の問答式数学の参考書で勉強したことを思い出しました。

答えやヒントの部分を付箋で隠したりして、子供と二人で勉強しようと思っています。