算数教材塾・探求の大手塾の解説書「予習シリーズ」

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予習シリーズはいろいろなサブ教材がありますが、一部の優秀児を除けば、少なくとも5年生までは、いろいろな問題をやるメリットがないと思っています。

それよりも例題を完全に身につけて、解き方を固めた方が長い目で見てプラスです。

解き方を覚えても完全に身につけたことにはなりません。

どういうときにどうしてこの解き方を使うのかということが理解できて、ようやく完全に身につける一歩だと思います。

当教材の大手塾の解説書「予習シリーズ」は、冒頭に解き方のフローを書いて、口語調解説で、言葉でフロー部分を補っていくスタイルです。

そのスタイルを採用したことで、どういうときにどうしてこの解き方を使うのかということが身につけやすくなっています。

たくさんの問題を解く学習で効果を発揮できない人は、大手塾の解説書「予習シリーズ」で、解き方を固める学習をして欲しいです。

予習シリーズの解説との違いは、こちらのブログを参照願います

予習シリーズの解説と比較

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