難関中学では数系の問題が多いです。

数系とは「数の性質」「規則性」「場合の数」「論理の問題」をさしますが、小5で取り組みやすいのは場合の数です。

他の単元は、精神年齢の発達した6年生で取り組んだ方が効率が良いです。

中途半端な学習は大きな効果は生まれません。

小5の間は、精神年齢の壁ができやすい「数の性質」「規則性」「論理の問題」は無しで、「場合の数」に特化して思いっきり取り組むことをお勧めします。

小5集中場合の数の特徴

毎回、基本のA問題8題、応用のB問題8題の合計16題の構成です。
Y60の学校くらいまで、この教材でカバーできます。

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