小4集中図形

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「図形はセンス!」と思われている方がいると思いますが、他の単元にくらべれば、センスは必要ありません。

やったらやった分だけ力になります。

4年生で長期的に見て学習効果のある単元は「平面図形」と「場合の数」の2単元のみだと考えています。

場合の数は、どちらかと言いますと難関校向けなのに対し、平面図形は受験生全員必須と言いたいほどです。

ぜひ、4年生から図形をしっかり取り組んで、優位に中学受験を進めて欲しいです。

小4集中図形の特徴

毎回、基本のA問題8題、応用のB問題8題の合計16題の構成です。
円とおうぎ形の問題を充分に練習し、計算力を磨きます。
角度の問題をたくさん扱うことにより、図形のセンスを高めます。
集中シリーズ唯一の対話式で解説が進みます。算数が苦手という生徒さんも取り組みやすくなっています。

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