難関校では場合の数がよく出ます。

4年生の間は徹底的に場合の数をやった方が良いのは間違いありませんが、どうして大手、中小問わず、進学塾では場合の数に特化しないのでしょう?

答えは全クラス同一カリキュラムにしないと、クレームがくるからです。

もちろん、受験生の立場ならクレーム云々は関係ありません。

難関校を目指す人は、4年生の間に場合の数をしっかり取り組んで、大きなアドバンテージを作りましょう!

小4集中場合の数の特徴

毎回、基本のA問題8題、応用のB問題8題の合計16題の構成です。
Aは第1〜10回までは、半分は書き出しの練習です。
場合の数の下地を作るだけではなく、質の高い学習ができます。
場合の数は能力を高められる単元です。
能力を高めたい方は、ぜひ取り組んでください。

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