算数は、式ごとに何を求めているかを把握する科目で、数学は等式になる式を作れば終わりという科目です。

「やがては数学になるなら、初めから数学の方が効率がいい」という数学かぶれの考え方はとても怖いと思っています。

算数らしく、式ごとに何を求めているのかを把握しやすいのは、特殊算です。

小学生の間は特殊算をしっかり勉強して、成長の糧として欲しいです。

 

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毎回、基本のA問題8題、応用のB問題8題の合計16題の構成です。

特殊算は、中学受験の算数のみで出てくる特殊な単元という認識の方もいらっしゃいますが、ここでは、和と差に関する問題を特殊算と呼ぶことにしております。

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