予習シリーズ5年下第7回の重点ポイント

突然、予習シリーズ5年下の第6回から必修例題の解説を書いていますが、基本問題や練習問題については全く触れていません。

せめて重要度の高い問題について一言コメントを伝えられたらと思い、ブログを書くことにしました。

重要度と難度の散布図を載せておきますので、ご参考になる場合はご利用願います。

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必修例題の重点ポイントは、ブログでは割愛させていただきます。

必修例題の解説はこちら

 

基本問題

1

(1)慣れるまでは、図か表のどちらかは書くようにしましょう。

(3)時間の比を使う場合は、図をかくようにしましょう。

(4)進んだ距離の和はAB間の2倍です。

(5)全体の距離を最小公倍数で決めるとき方をお勧めしています。

2 速さの比をすぐに求められるかどうかです。図を2つかいてシンプルに考えた方が良いです。

3 時間の比からか、距離の比から速さの比を求めます。(2)は速さの比を距離の比にします。

 

練習問題

2 距離が異なるので、それを考慮して比を求めます。

3 AがQに着いたときは、BはQまであと1.6km地点にいることを理解します。

4 必修例題3の応用です。AとBの速さの比、AとCの速さの比を求めます。

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