予習シリーズ4年上第11回でしっかり身につけること

必修例題1

あまり重要ではない問題です。

分からなければ放置で良いと思います。

 

必修例題2

「以上」「以下」「未満」の意味が分かれば十分です。

 

必修例題3

重要です。

4日で48ページ読み、5日で60ページ読めるので、49~60ページとなります。

機械的に解かずに、どうしてそういう計算になるのかを理解することが大切です。

 

必修例題4

どこまでが有効数字になるのかをはっきりさせましょう。

 

応用例題1

Aの範囲とBの範囲をそれぞれ求めます。

和の範囲は、小さいものどうしをたし、大きいものどうしをたします。

 

基本問題と練習問題

基本問題で特に重要な標準問題→4

練習問題で特に重要な標準問題→2・4

練習問題で特に重要な応用問題→5

 

まとめ

大きな数や、およその数はそれほど重要な単元ではありません。

とは言いましても、数のセンスを身につけるという視点で考えると、重要な単元になります。

ということで、機械的に解けても意味がありません。

どうしてそうするのかを1つ1つ納得して理解していくことが大切です。

いつも以上に、お子様からどうやってそうしたのかを説明してもらうといいでしょう。

 

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